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トレトラ!! スマホ1つでFXトレードしながら旅しよう

トレトラ(トレードトラベラー)としてFXの裁量デイトレードを専業で行っています。スマホでトレードしながら男一人旅を実現中!86世代 / 寅年 / 水瓶座 / B型 / 左利き / 鳥取出身 メッセージはお気軽に!「toretora0201@yahoo.co.jp」







空港で快適に寝る7つのコツ!泊まる手段がなくなったときに



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あなたは空港で、一夜を過ごしたことがありますか??

僕は2回ぐらいありますよ。笑



早朝に出発する便や深夜に到着する便だと、街に出る交通機関がない場合があります。

(特にLCCに多い!!)

また吹雪や台風などで飛行機が飛ばず、やむを得ず空港に泊まることだってあるのです。


今日は、空港で寝るときに役に立つコツをお伝えしましょう!!


1.準備をしておく


飛行機の中で寝るための方法やコツ、睡眠グッズなど9つの対策」で紹介したような睡眠グッズを準備しておきましょう。

特に空港内はうるさいので、イヤホンや耳栓は必須です!!


2.飲食物を買っておく



夜になると売店や飲食店は閉まってしまいます。

後から困らないように、事前に食べ物や飲み物を買っておきましょう。


3.早めに場所を取る



空港内で寝る人は意外と多く、良い場所は争奪戦になります。

自分が寝る場所を早めに見定め、人に取られる前に取っておきましょう。


4.安全な場所で寝る


財布・パソコン・スマホなどを、寝ている間に盗まれる可能性があります。

監視カメラがあり、周りに人がいるところで寝るようにしましょう。


5.荷物を守る


空港にはロッカーがあるところが多いので、貴重品はそこに預けましょう。

また荷物には鍵をかけて枕にするなど、簡単に取れないようにする工夫が必要です。


6.空港の備品を使わせてもらう


空港には天候不順で足止めを食らった人のために、枕やブランケットが準備されているところがあります。

カウンターで尋ねたら、それらを無料で貸してくれる可能性がありますよ。


7.別の策を考えておく


空港によっては、寝ることを禁止しているところもあります。

もしものときのために、近くのホテルや24時間のラウンジをチェックしておくべきです。


P.S.


今回のコツは、「The Guide to Sleeping in Airports」というサイトを参考にしました。

英語ですが、世界中の空港の情報(どこで寝るのが安全か、電源やwifiがあるか、近隣のホテルの値段など)が掲載されており、大変便利です!!

ここで寝る場所をあらかじめ見定めておくと、スムーズに場所取りができるでしょう。